1: 膳摩漏 ★ 2018/07/07(土) 20:03:39.72 ID:CAP_USER9
先ごろ、『レスポール』などの名器で知られるアメリカのギター・メーカー『ギブソン』の経営が悪化している、というニュースがインターネットから広まり、世界中のギターファンのあいだでちょっとした騒動となった。

しかし、高価な本物のギブソンを使ったことがある人は、果たして何人いるだろう。ほとんどの人が日本製のコピーモデルを使っているのではないだろうか。

ここで日本のエレキギターのコピーモデルの歴史を振り返ってみよう。

神田商会が『グレコ』のブランドで1966年ごろにレスポールのコピーモデルを発売。1972年にはフェルナンデスがフェンダーのストラトキャスターモデルを発売した。同時期、他社からも同様のコピーモデルが多数発売された。

この時代、ギブソン・フェンダーのギターは非常に高価で、学生の小遣いではとても買えるものではなく、日本製のコピーモデルを選択せざるを得なかった。ロゴのイメージで“ギブソン=グレコ、フェンダー=フェルナンデス”の図式ができていたものだ。

https://myjitsu.jp/archives/45083

273: 名無しさん@恐縮です 2018/07/07(土) 23:13:30.03 ID:T51u0Gvx0
>>1
ヤマハは世界的な巨大メーカーになった後もコピーモデルを作りまくってたな.

13: 名無しさん@恐縮です 2018/07/07(土) 20:09:25.96 ID:sgtX/Q4F0
フェルナンデスなんて軟弱なコピー使わねーよ
俺はtenderのストラト使ってたから

46: 名無しさん@恐縮です 2018/07/07(土) 20:19:15.72 ID:NoOhKRm70
>>13
フェルナンデスといっても高価格帯のモデルはめちゃめちゃ出来良かったよ


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