ギター速報

ギター中心に様々な楽器や音楽ネタ
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    xjapan

    1: muffin ★ 2018/07/11(水) 11:38:57.36 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000157429
    2018.7.11 10:55

    YOSHIKIが、西日本を中心に各地に大きな被害を与えた「平成30年7月豪雨」の報道を受け、自身の運営する米国非営利公益法人501(c)(3) 「YOSHIKI FOUNDATION AMERICA」を通じて日本赤十字社に1000万円を寄付した。日本赤十字社は、10日から「平成30年7月豪雨災害義援金」の受付を開始している。

    LAで報道を目にしたというYOSHIKIは9日、自身のSNSでニューヨークタイムズのニュース記事と共に、「先ほどアメリカのニュースで知りました。亡くなった方のご冥福をお祈りします。そしてこれ以上豪雨による被害が広がらない事を祈っています」とのメッセージを寄せていた。

    X JAPAN及びYOSHIKIは、これまでも様々な形でチャリティー活動を行っている。2011年東日本大震災後には、X JAPANのラストライブで使用した自らのクリスタルピアノを復興支援のためチャリティーオークションへ出品し落札額を全額寄付、さらにX JAPANの<a-nation>出演料を全額寄付し、2015年にはX JAPANとして被災地・石巻の震災復興ライブを敢行。「中央共同募金会」に全額寄付された収益金は、被災地の子供たちの支援に使用された。また2016年熊本地震や2017年にアメリカで猛威を振るったハリケーン「ハービー」の被災地への義援金寄付、メイクアウィッシュ財団、米ポインツ・オブ・ライト財団、米グラミーファンデーションへの寄付等、多方面に継続的な支援が行なわれている。

    米国非営利公益法人501(c)(3)「YOSHIKI FOUNDATION AMERICA」は、子供の頃に自身の父親を自殺で亡くしたYOSHIKIの“同じような痛みを持っている子供達に少しでも力になりたい”との思いから、2010年に設立された。YOSHIKIは「今後も、自分がアーティストとして活動している限り、継続的にチャリティ活動を行っていきたい」と語っている。

    17: 名無しさん@恐縮です 2018/07/11(水) 11:48:44.47 ID:McRmRPNZ0
    そんな金あったのか

    18: 名無しさん@恐縮です 2018/07/11(水) 11:49:16.54 ID:A7lloUY10
    ヒカキン「俺は100万寄付したぞ」


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    1: ジョーカーマン ★ 2018/06/24(日) 11:52:04.56 ID:CAP_USER9
    6月21日に放送された『UTAGE!夏のリクエスト祭り』(TBS系)にて、Toshlと山本彩によるX JAPAN「Say Anything」が披露され、Twitterでトレンドに入るなど、大きな反響を呼んでいる。

    山本は、昨年9月の放送で斉藤和義「歌うたいのバラッド」のギター弾き語りに挑戦。
    最後まで歌いきったのだが、途中で演奏が止まる部分もあり、悔しさから涙を流していた。
    そのリベンジとして、今年3月の放送で挑戦したのが、ゆず「いつか」の弾き語り。
    ブルースハープの演奏、音程を下げる演奏法のベンドが加わった前回より難易度の高いパフォーマンスとなったが、プレッシャーに打ち勝ち、見事完走。
    いつしか山本にとって、『UTAGE!』は前回の自分を超える挑戦の場となっている。

    今回山本に与えられたのは、「Toshlの超絶ボーカルを最大限に引き出そう」という課題。
    「Say Anything」は、1991年にX名義でリリースされた8枚目のシングル曲で、バンドの演奏と共に徐々に高揚していくToshlのボーカルが印象的なロックバラード。
    本番では、当時を凌ぐほどの絶叫に似たToshlの歌声に、山本が呼応するかのように力強いストロークでギターをかき鳴らしていく。
    まさに、互いの感情が一致したことで生まれた情熱のパフォーマンスだ。

    Toshlは、山本のギターを「何かひたむきさとか純粋さとかまっすぐな気持ちがそのままギターに乗って、それが儚くもあり、危うくもあり、逆に力強くもある」と評価し、「ロックのスピリットを出していくとそれに呼応するように、ギターで絡んできてくれて」「初めてのぶつかり合いでしか生まれないノリとパッションがあると思うので、大成功だったと思います」とパフォーマンスを振り返った。
    自身のInstagramでも山本とのツーショットと共に、「次世代担うアーティスト」「大切なこと思い出させて頂きました」と今回のコラボに刺激を受けたことをコメントしている。

    山本と言えば、2015年末の『NHK紅白歌合戦』(NHK総合)で披露した「365日の紙飛行機」のギター演奏が、AKB48グループのファン以外にも広く認知される大きなきっかけとなった。
    それからは山本彩としてソロデビューを果たし、『ウタフクヤマ』(フジテレビ系)では福山雅治、奥田民生、宮田和弥(JUN SKY WALKER(S))と即興セッション、『FNS歌謡祭』(フジテレビ)では近藤真彦 with FNSマッチバンドの一人として高見沢俊彦(THE ALFEE)と肩をならべてギター演奏に参加。
    横山健(Hi-STANDARD)との対談がきっかけで購入したグレッチのホワイトファルコンをツアーで演奏するなど、様々な交流を経て、多くのミュージシャンが彼女の才能を認めている。

    今回のToshlとの情熱的なコラボ演奏を観ていて、思い出したのが昨年のツアー『山本彩 LIVE TOUR 2017~identity~』での、阿部真央が手がけたロックチューン「喝采」のパフォーマンス。
    そして昨年の『第7回 AKB48紅白対抗歌合戦』で榊いずみと披露した「失格」だった。
    「喝采」「失格」「Say Anything」を“情熱的”という言葉で一括りにするのは少し強引な話だが、山本彩に眠る血気漲るソウルが、様々なアーティストとの共演によって、顔を見せはじめているような気がしてならない。

    昨年は、2枚目のソロアルバム『identity』のリリースと全国ホールツアーを達成。
    今年春には、『METROCK 2018』に出演し、ソロアーティストとしてより高みへ歩みを進めた山本。
    例年では、毎年10月にアルバムのリリースがされてきた。
    今年のリリースはまだ発表されていないが、次の作品でもギタリストとしての新たな表情を見せてくれるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00010004-realsound-musi

    『UTAGE!夏のリクエスト祭り』 X JAPAN「Say Anything」Toshl、山本彩
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    NMB48 山本彩
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    1: きのこ記者φ ★ 2018/06/09(土) 13:46:20.63 ID:CAP_USER9
    ロックバンド「LUNA SEA」「X JAPAN」のギタリスト、SUGIZOさんが、多摩大学の客員研究員に就任し、
    再生エネルギーの活用方法などについて研究を始めると発表した。
    20年前から社会問題の解決に積極的に取り組んでおり、3日にあった環境省のイベントで思いを語った。

    ・「おかしい」と言い続けたい SUGIZOさん一問一答
    「重要なのは意識のシフトチェンジ。同じ仕事、同じ活動をしていても、何をチョイスするかというちょっとした違いで、
     生活にも世の中にも良い影響を与えてくれる」
    3日、東京都渋谷区の代々木公園で開催された環境省主催のエコライフ・フェアに登壇したSUGIZOさんが来場者に呼びかけた。

    昨年12月には、さいたまスーパーアリーナ(さいたま市)であったLUNA SEAのライブで、メンバーが演奏する楽器の電源を、
    全て水素燃料電池車から引いた。太陽光発電でつくられた電気で生成された水素を利用するなど、「再生可能」にこだわったという。
    会場全ての電源を水素からのエネルギーに置き換えることは現在は難しいというが、実現のために水素発電の装置を常備したライブ会場づくりも呼びかけている。

    イベントでは、多摩大学ルール形成戦略研究所の客員研究員に就任することを表明。
    水素エネルギーを利用したライブの方法などを確立し、研究者として世界に伝えていきたいとの意気込みを語った。

    同研究所の国分俊史所長は、東日本大震災後に高まった環境への問題意識が徐々に下火になっていることを引き合いに、
    「危機感だけで課題に取り組むと疲れてしまう。前向きに取り組める機運をつくることが大切。日本を代表するギタリストの
    SUGIZOさんが周りを巻き込んで取り組むことには意味がある」とイベントで語った。(神沢和敬)

    https://www.asahi.com/articles/ASL637TQHL63UEHF00N.html
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